静岡で『認定支援機関』のことならセブンセンス税理士法人

経営計画作成が腑に落ちていないあなたへ

経営計画実現のための7エッセンス


  • 売上、利益をアップさせたい
  • 計画は作成されているが、思うような結果が出ない
  • 少しずつ売上、事業規模が縮小してきている
  • 利益要因または損失要因の把握が試算表だけではわからなくなってきている
  • 大きな設備投資を検討している
  • 補助金や助成金を活用したい
  • 試算表の意味を十分理解できていない

上記のような悩みや要望をお持ちのあなたは、経営計画を作成して下さい。

経営者の経営上の問題点は「人・物・金」に関わるものだと思います。その問題にどう対応していくのかは、簡単ではありません。

しかし、きちんと整理していけば必ず対応策は見えてきます。

経営計画を立案し、実行する。そして、更に実績との差異を確認し調整しながら修正していくことで必ず企業は成長していくことができます。

セブンセンス税理士法人がお助けします

セブンセンス税理士法人は認定経営革新等支援機関です

経営計画を作成し企業の成長にチャレンジする経営者をバックアップ致します。

 
「そうはいってもどうやって作っていけばいいのかわからない」

そういう経営者の方のために経営計画作成のエッセンスを紹介させていただいております。

経営計画の作成は、自社または経営者・経営幹部が自分自身と向き合う作業になります。

経営理念を設定して、経営者と従業員が目標に対してブレない企業の軸とします。

自社の内部環境、外部環境を確認し、経営課題を絞り出します。それにどう対応していくのかをクロスSWOT分析で検討します。売上目標に対してはアクションプランを作成し、そのアクションプランに対し5W1Hを決めていきます。

魂のこもった経営計画書を作成し、従業員と経営計画を共有して取り組んでいきましょう。

進捗確認はきちんと行う必要があります。社内メンバーだけですと甘えや妥協が生じやすくなります。第三者を交えた進捗確認を定期的に行うことで、進捗確認の規律を維持しやすくなります。


そして、差異分析をし、新たな課題に対してはそれに対応するアクションプランを作成するとともに5W1Hの役割確認を行います。このPDCAサイクルが継続されることが目標達成への道となっていくのです。

平成29年度補正予算 ものづくり・商業・サービス 経営力向上支援事業補助金

平成29年度補正予算の経営力向上支援事業補助金において、足腰の強い経済を構築するため、設備投資等の経営の一部が補助されます。

ものづくり補助金申請に欠かせないこと

ものづくり補助金申請に欠かせないこと。それは「経営力向上計画の認定」です。

PDCAサイクル

経営目標の達成はPDCAサイクルがうまく回るかどうかにかかってきます。

経営目標

数値目標と活動計画は表裏一体です。どちらも計画的に立てることが重要です。

経営計画書が必要な制度

経営計画書は経営をする上で必要なものとなります。

経営戦略

どの市場で誰を相手にしていくのかといった経営戦略を立てることは大切なことです。

将来のビジョン

5か年計画を立て将来のビジョンを見据えながら会社経営を行っていくことが重要です。

経営理念

静岡県の税理士法人「セブンセンス」の経営理念を紹介しています。最高に信頼される相談相手となるため、従業員一同日々行動しております。

経営計画の必要性

経営をする上で経営計画は必要なものとなってきます。初めから完璧な計画を立てる必要はありませんが、事業において目安になるため是非作るようにしておきましょう。